活動記録(2009.2〜2009.4)

水彩画家・長尾周二のフランスなどヨーロッパおよび国内活動記録(2009.2〜2009.4)


2009.4.30・ Re20:昨年一時帰国し、展覧会を全国五ヶ所で開催しました。
京都法然院で開催した個展に来られたフランス人家族に、私もフランスに行きますからその際お伺いしますと約束していました。
ガロさんに住所を見せた所、ニース方面70キロ位のツゥーロン近く小さな村だと教えて頂きました。
次の日、車で向かいツーリストオフィスで道を聞きながらやっとたどり着きました。
小さな村の飛び地で地元のタクシーでも分からない位の場所でマロゴンさん一家も大変驚いて大歓迎して頂きました。泊めて頂いて夜遅くまで話に華を咲かせました。マロゴンさんの奥様は日本人でユカさんリキ君とマユミさんの四人家族です。
次の日、ユカさんと子供達で友人の水彩画家のアドリアンさんをジアン半島のアトリエで紹介して頂きました。
京都の出会いの輪が広がった訳です。南仏のリゾートは本当に美しく滞在中に又お伺いする約束をして別れました。
写真は画家のアドリアンさんとのもの(左)とマロゴン ルック一家(右)です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.29・ Re19:次の作品です。
サンレミプロバンスからエクスアンプロバンスに来ました。友人で鉄のアーティスト、ガロさんに再会するためです。今年の春は今迄にない雨量で先週は畑の中に池が出来ていて水鳥が居たと嘆いて居ました。山一つ越えるともっと雨が降って居たのです。ガロさんの自宅からの絵を送ります。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.27・ Re18:今回は作品の画像のみ送っていただきました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.25・ Re17:4月25日は私の誕生日です。ヨーロッパ放浪の旅で三度目の誕生日を迎えました。
車上生活でのヨーロッパ放浪の旅で三度目の誕生日を迎え59才になりました。
サンレミプロバンス郊外の田園風景を描きサンポール病気横に帰って来ました。
夕方ビセント ジョンさんのお宅にお伺いしましお茶を頂き世間話をしているとカボチャを取り出し料理を作ってご馳走して下さいました。家庭料理のフルコースです。別れ際、今日は私の誕生日だと告げると驚き彼のパリに住む兄の誕生日と同じ日で兄の代わりに周二の誕生日をお祝いしたのと同じだねと喜んで下さいました。ちなみに兄は54才彼の誕生日は2月25日だそうです。

気が付いてみるとこの旅も3年目を迎え走行距離も70000キロを越えました。皆様のご支援が有っての事と感謝申し上げます。

旅の中で必要な洗濯に付いて記します。友人宅にお世話に為ってきて居るときは洗濯機を使わせて頂きますが普段はポリバケツが洗濯機代わりです。夏などは水遊びですが冬のそれは大変です。又乾くのも冬や天気が悪いと困ったものです。

写真はプロバンスの山麓でのものです。1日のんびり乾くのを待っています。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.21・ Re16サンレミプロバンスのサンポール病院横に滞在しています。今日は夜ジョンさんにカレーライスをご馳走します。
先日車を停めているサンポール病院横で兵庫県の庸子さんと出会いました。
私が停めている場所は観光客が通る正門から100メートル街寄りで病院関係者か地元の人が通る道に面しています。声を掛けるとゴッホの大ファンでこの地を旅しているそうでゴッホの感じたこの自然や環境を愛でる為に訪れたそうです。
近くのローマ遺跡やゴッホが描いた石切場、ノストラダムスが子供の頃遊んでた場所を案内て差し上げました。美術教員を定年退職しての一人旅だそうです。
その後近くの観光地を周りアビニョンのホテル迄お送りすると有難い事に食事をご馳走になりました。同じ美術関係で話も夢中になり来年京都法然院での展覧会でお会いする約束をして別れました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

2009.4.19・ Re15:サンレミプロバンスのサンポール病院ゴッホに関しての文章が面白かったと友人からメールが入りました。
ヨーロッパの物価はユーロが堅調な為、日本より割高感が有りますね。
野菜は高くキャベツ一個買うのに悩む位です。その中でも安いのがお米です。キロ150円も出せば美味しく食べられるお米が手に入ります。パン、牛乳、肉も安いですね。ガソリンはリッター160円位かな。
こちらの道路法は一般道路で90キロ規制二車線有ると110キロです。街中は50キロで場所によっては20キロ表示を見かけますが走っていてストレスを感じる規制は有りませんね。
ドイツ、アウトバーンの様に無制限の高速道路も有りますが高速道路は120キロ〜130キロ規制と国によって違いは有りますが車社会が成熟した感じがします。
ただ田舎の一般道路で70キロ解除の標識が出ていてどうやってこの速度を出すのだろうと思う所か時々有りますがこちらに来て3年目70000キロ走った今でもスピードには付いて行けない時が有りますね。狭い道でも100キロ近くで追い越していますが私には出来ません。ヨーロッパの田舎をドライブしてみて下さい。北海道を殆んど規制無しで走っているのと同じ感覚です。勿論スピード違反の取り締まりも日本と同様にレーダーで50キロ規制に入った所で行っています。ドライバーがライトで合図してくれるのも同じですね。
さて文章を書いている間に青空が戻って来ました。昼御飯を食べたらジュディの花の風景を描きに出ますか!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.18・ Re14:毎日の様にビセントジョンさんのお宅に夕方お茶を呼ばれています。
ジョンさんのお母様は画家で作品のアルバムを見せて頂きました。お祖父様はパイロットだったそうでこの家の上を飛んだ事があったと話して頂きました。世間話の中からでも貴重な情報が得られます。
この街のホテルに日本人シェフが居るとかこの花の名前はとか色々な事が得られます。彼はロバを飼っていて朝はロバと散歩です。生活水を頂いたりと有難い限りです。この街にも三家族と友人になりました。又友人の輪が広がって行きそうです。
写真はジョンさんとロバの散歩の写真です。
 
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.16・ Re13水張りが終わってサンポール病院を描きました。
描いていたらジョンさんがお茶をと誘って頂きました。
自宅はノストラダムスが少年の頃遊んでいた石切場の跡です。そこにはノストラダムスがピラミッドと名付けた切り残しの石の塔が有ります。現在は個人所有の為入れなかった場所でなので喜んでお伺いしました。
描き始めた絵は2日係りましたが描き終わって駐車場に戻ってグィ&セレィブさんご夫妻と出会いました。御自宅に招待されお茶を頂き次の日お礼にカレーライスを作りご馳走しました。絵を見せて欲しいとの事で描き終わったばかりのサンポール病院風景と日本から持参した南アルプスの絵を買って頂きました。旅先の現金は大変有難い事です。写真はその絵です。ジュディと言うピンク色の花ですが描かれています。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.15・ Re12:サンレミプロバンスに入り友人が増えています。
ゴッホが一年間滞在していたサンポール病院は街から600メートル山に向かって歩いた所にあります。
そこで絵を描いていたらジョンさんからお茶をと誘われました。
そこは石切場跡にノストラダムスが少年の時遊んでいてピラミッドと名付けた石の塔が有る所にに住んでいます。個人所有地でしたので中に入れなかった場所で喜んでお伺いしました。ロバと一緒の写真(上記4/17の写真)が彼です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.13・ Re11:サンレミプロバンスに居ます。友人のミッシエル& アルバンスさんご夫妻とも再会しました。
彼らが住んでるレジデンスはあの有名なノストラダムス〔1503ー1566〕が住んでいた所です。ノストラダムスが子供の頃石切り場に残された塔の様な石の切り残しをピラミッドと名付けて遊んでいた場所も街から700メートル位のゴッホが入院していたサン ポール病院の横に有ります。
私はこの街に来るとサン ポール病院の横で泊まります。中学生の頃ゴッホのテオへの手紙を愛読していたせいでは有りませんがゴッホの事をこの街で思いを馳せると、今でこそこの精神病院のゴッホが入院していた施設さえ毎日毎日押し寄せる観光客を見てると考えさせられられずには居られません。
彼は生きて居るときは一枚も絵が売れた訳では有りません。ましてこの街の住人が買ったどころか胡散臭く扱ったと云われて居ます。数枚食事代金の代わりに交換したとか。今やフランス、プロバンスの英雄として住人は商売に精を出して居ます。その姿をを見ると滑稽に思えます。絵を鑑賞に美術館に行くなら未だしも病院の駄々の汚いベッドを見にお金を出して見に行く訳ですから。
ゴッホが感じたプロバンスや自然、風景を愛でる気持ちは理解出来ますが。その横にあるローマ遺跡の方が余程見る価値が有ると思えるのですが。日本人観光客も車をチャータしてベッドを見て帰ります。
おい!ローマ遺跡は??
確かにプロバンスの強い日射しで夏に見られる陽炎が彼の心の中で寄り情熱的表現に結び着いた事はこの地で夏を麦畑を体験すれば理解出来ます。 長い夜をそんな事を考えながら過ごして居ます。
さて、30号も水張りが終わったし天気が回復したら描きますか!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.7・ Re10:今は地中海フランスのCollioure クリオに居ます。この街は画家が 50人以上住んでる街です。
スペイン、マドリッド郊外で食べた生卵の食中毒に当り大変な思いをしました。
ベニドームをフランスに向け走り始め泊ながらバロセロナを過ぎたころから鈍痛から激痛へ、痛み止めを飲みフランス、クリオの友人宅にたどり着きました。一時帰国か入院を考えての事でした。
事情を説明するとご主人アンリーがメデカル食を用意して頂き次の日見事に激痛から解放されました。奥様の道子さんによると若い時代アフリカに行く事が多かったのでその時身に付けた知恵だと仰っていました。
次の日から4日間は彼の葡萄畑での作業を手伝いました。画家のミッシェル、カンタナ御夫妻からミッシェル57才の誕生会に招かれました。奥様のタイ料理はフランス人も唸らせる位美味しいものでした。ミッシェルはアンリー御夫妻を紹介して頂いた方です。写真は誕生会のものです。(↓)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.4.1・ Re9:お送りしたのはANATOLY-KOROBEYNIKOV さんの絵です。
アナトリーとは二年前にスペインに来たとき、駐車場で水彩画を描くために水張りをしていたらティーをと誘われました。その後ピレネー山脈で車の事故に遇い次の車を買う間三週間泊めて頂きました。彼はロシアアカデミーで教えて居ましたし両親も妻、お嬢様も画家の家族です。ファッション雑誌ヴァレンチノにもニページにわたり紹介された実力を持っています。スペイン在住10年でここアルテァにある美術大学でも教えています。(↓)
 
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.3.25・ Re8:ヨーロッパの旅宿泊場所は殆んど野宿ですがスペイン、アナトリー宅やポルトガル、ルイス- リノー宅の様に友人宅に泊めて頂く事もあります。
良く私が泊まる場所はお墓の横だとか、城跡、畑の真ん中等々恋人同士しか来ない場所が多いです。(下写真)ポルトガルPombalの様に城跡は街の高台にあり、街の眺めも最高でしかも夜は静かで安全です。何と言っても一番恐いのは人間ですから大都会が一番厄介です。パリとかマドリッド等の都市に泊まる時は見晴らしが良いセーヌ河の畔の駐車場とかにしています。勿論夜は車から出来るだけ離れない様に心掛けています。それでも、昨年春イタリア-ベローナでドアの鍵穴を壊された事も有りました。オートロックでドアは開きませんでしたから荷物は無事でしたが油断も隙も禁物です。又挨拶はどんな人にも声を掛けて親しくする様にしています。相手が分かれば危害を防げるからです。しかも日本人からも現地人に見られる位顔も真っ黒で汚れた服装にしています。イタリアではモロッコ人から仕事紹介してと声を掛けられた事も有る位です。そんな人とも話す事によって情報が得られたりしますから仲良くする事は自分の為でも有ります。時々日本人の旅をしている人に出会いますが小綺麗にして声を掛けても素っ気ない人が殆んどですが私から見ると日本人だよ、狙って下さいと言ってる様なものです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.3.23・ Re7:スペイン、ロンダ、セビーリャを走りぬけポルトガルにはいりました。
一昨年の春はイギリス、昨年の春はイタリアで迎えました。今年はスペイン、ポルトガルです。共通しているのは春霞があり花々が咲き乱れ日々温かくなり過ごしやすくなって行く事ですね。日本の春も素晴らしいですが異国の春も心までウキウキしてきます。ポルトガルの街で私が一番好きなMe'rtolaで泊まり描いた絵です。ボルトガルの街は観光ガイドに書かれてない街でも又小さな村でもとても素敵です。何度来てもその感動は変わりません。電信柱の上や高い塔の上には鶴が巣を作って住んでいたり自然と共にある生活がとても好きです。次の作品です。(↓)
 
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.3.19・ Re6:ここ4日間寒い北風が強く15 メートル位吹いていました。
西に走りだしグラナダ近くのGuadixに住んでる友人ぺぺ ルィス アンドゥファさんを訪ねました。砂山を自分で刳り貫いて家にした人です。家が完成するまでに二年間係ったそうです。若い時は世界中の山々を登ったアルピニストです。マッキンレーやキリマンジャロ、ヒマヤラ等を登頂した写真が部屋に掛かっています。この地域は砂山を刳り貫いて作った集落が在って砂山の上に煙突が立って居ます。そこが住まいです。入り口と明り窓しか無くて外から見ると異様な風景です。中は快適な部屋になっていて床はタイル張りや石でとてもおしゃれに出来て居ます。彼の住まいは二階がありそこからの風景は絶景です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.3.8・ Re5:コルトバからトレドを周りました。その途中での作品です。
コルトバの宮殿を観光迷路の様な旧市街地を散策その後トレドに向かいました。その途中の出来事です。alarcosと言う城跡近くの小高い丘の上にある教会横でモレスト アランダさんと出会いました。此処は夜泊まる事が出来ないので私の牧場に泊まりなさいと誘って頂きました。彼の牧場はその丘の上から見える緑の大地ほとんど彼の土地だそうです。その真ん中に大きな青い屋根の施設に案内して下さいました。今日は何の心配も無く安心して寝られます。数百頭の山羊や羊、牛を飼っています。鶏も飼っていて取れたての卵を沢山頂きました。又ビールやドーナツ等も差し入れして頂き有り難いかきりです。その後トレドに向かったのですがその途中で風車が二機並んで山の上に在ったので描きました。それが写真の絵です。(↓)

 

 
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.3.4・ Re4:ベニドームを立ちグラナダコルトバと回っています。
車の車検、保険が終わり旅が再び始まりました。グラナダからコルトバを目指しました。100キロ以上オリーブ畑が続きます。途中MOCLINと言う村やALCAUDETEに泊まりました。共に城跡が山の山頂にあり私の好きな風景が有ります。絵の写真が有りません、連日雨が降り続き外に出られないからです。旅は始まったばかりですから楽しみに待っていて下さい。今日はコルトバの旧市街迷路の様な路地や王宮を観光してきました。昼御飯の為、車に戻ったら又雨です。スペインの青空が待たれる日々が続きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.2.28・Re3
スペイン、ベニドームの友人ポートレイト画家は昨日も今日も明日もゴルフに出かけています。オフシーズンとはいえ仕事が無いと言いながら毎日出かけてます。私の車も車検が今日終わりやっと旅人に戻れます。此処ベニドームは地中海に面したスペイン一番のリゾート地です。アーモンドの花は咲終わり新緑に変わっています。日中は18度位まで上がり快適です。地中海は私が思い浮かぶ美しい青全てが感じられとても素晴らしです。エメラルドグリーン、セルリアンブール、ウルトラマリーン、ブルーコンポーゼ等こちらに来て一枚目は地中海の絵になりそうです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.2.24・ Re2:コペンハーゲンの夜はとても
コペンハーゲンで共に過ごしたタイ人はフイリピンに住んでいて貨物船を持っていてカナダに貨物を運ぶ仕事をしているそうです。ノートパソコンで趣味の魚釣りや家族の写真を見せて貰いました。早速貧乏生活に戻りこの2日は〓四個で過ごしています。水を買ったら又この国の通貨の小銭が蓄まりました。夕方スペインに入り、バロセロナから電車でバレンシアに入りバスでベニドームに着きました。暖かい所ですが夜はさすがに寒いです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2009.2.20・ 初レポートです。スカンジナビア航空にてコペンハーゲンに向う機内で
機内で経済産業省の方と知り合いました。経済やエネルギーの話、自動車産業の件でホンダやトヨタの話等は専門的な内容の有る話しでした。フライト中、彼は寝てるか仕事をしているかと言う位多忙の様子でしたが日本の為に頑張りますと力強い言葉が有りました。私の旅の様子や親しくする事が国益に繋がると言われたフランス人の話をしたところ関心を持ち私もそう心掛けたいと話していました。若いくて頼もしい友人が出来た事を大変嬉しく思っています。今は空港で明日のフライトを待つために野宿をしています。ここで出会ったタイ人でフイリピン在住のユージンさんとジュピターさんと親しくなり住所交換をしました。彼は釣りが大好きで海の横に住んで居て小型のボートで楽しんで居るそうです。私も釣りが大好きので楽しく話を聞かせて頂きました。アメリカでマグロを釣った話し等で盛り上がりました。私も彼等も明日午後のフライトなので雪が舞うコペンハーゲンで一夜を共にします。旅でなければ出会えない友人が増える喜びがありますね。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
※すべて長尾周二氏ご本人よりのメールの連絡をほぼそのまま掲載しております。(サイト管理者・2009.2.23)

.
 

当サイトの画像、写真、文章などを無断で複写・転載等することを禁じます。
Copyright(c) タウンクリニックドットコム All Rights Reserved.